どこかに吹く風

どこかに吹く風

あんなことこんなこと、笑って吹き飛ばそっ。

ワタシの夏は、こんな夏

8月に入って早々、完全ダウン・・・。

毎年恒例の夏バテ。今回はこのタイミングで、やってきました。

 

動けず食べられず、グダグダの2日間。

布団の中で、ずっとスマホがお友達でした。スマホ、ほんとに便利。

 

まず、約2カ月前に始めたこのブログをザザっと振り返ってみました。

は、はずかしい・・・・・。

50にもなるオバチャンが、こっんなクダラナイこと書いてるよ。って、ほんとに。

 

とりあえず、今回から、冒頭の「こんにちは。“はる”です。」っていうのをやめてみることに決定。

だって、自分で読んで、叫びたくなったんです。

「『こんにちは。』って、お前だれだよ?! 馴れ馴れしいぞっ!」って。

 

あとは、ブログに何を書くかっていう、基本的なこと。

普段引きこもりっぱなしな田舎のオバチャンに、皆様に提供できる有用な情報など持ち合わせているわけがなく。

つい先日はじめてみたTwitterを眺めながら、みんないろいろな情報を発信してるんだなぁ、と感心することしきり。

 

だいたい、ここ数年は特に、年がら年中体調悪くてヨレヨレだから、まずは継続は力なり、で、何はともかくブログを続けてみよう。

 

息子にはほんとうに申し訳ないのだけれど、夏は一番カラダがついていけない時期で、7月~8月の間に最低1週間は寝込むのがお決まりな、役に立たない母親です。

今回も、息子がいろいろと気遣ってくれました。夫はぜんぜんですけれど(-_-)

 

ずっと寝てばっかりで活動しないでいると、思考も停滞してネガティブな方に向かいがち。

過去の嫌な記憶とか、思い出さなくていいことを思い返してしまったり、考えなくてもいいことまで考えてしまったり。

梅雨が明けても長らく続く、このドンヨリ天気も、気圧に影響受けやすい私にはマイナス要素なのですが・・・。

8月スタート、今日から仕切り直し!

 

さ、何からはじめようかな?(^^)/

 

 

 

 

美容室どこにしよっか

こんにちは。“はる”です。

 

週末は久しぶりに美容室へ行ってきました。

およそ2カ月ぶり。

ちょっと間があきすぎてしまって、の~びのびだった、私のアタマ。

 

いっくらド田舎暮らしのオバチャンとはいえ、身だしなみは大事ですから。

この辺りは節約せずに、がんばっております。

 

ココに移住してから、ずっと同じ美容室にお世話になっていましたが、

とうとう、そのお店ともお別れする時がきたようです。

この1年で、担当美容師さんが2回も変わってしまって・・・。

20代お年頃の女性美容師さんだったので、結婚とか出産とか、それぞれ事情があるので仕方はない。

仕方がないんだけど、やっぱり、あんまり変わっちゃうと。ようやく、お互いに慣れてきたところで、サヨウナラ、っていうのも残念すぎて。

で、現在、次なる美容室を模索中。

 

オシャレすぎるサロンは、緊張しちゃって少し敷居が高いんですけれど。

こんな田舎でも、最近の美容室は、外観も内装も、美容師さん(スタイリストさんっていうのね)も、とっても素敵でオッシャレ~なとこ、いっぱいあります。

(もちろん、昭和な感じのお店もけっこう残ってる。)

そんな美容室に居る時間だけ、ド田舎のオバチャンであることを、忘れられるという魅力があるから、たまにはそんな気分に浸りにいきます。

オシャレな空間に、このガサツ系アラフィフおばちゃんが乗り込むわけです。

 

今までお世話になっていたお店は、オシャレすぎず、ほどよくステキなお店で、スタッフの皆さんの雰囲気も好きだったのですが、一旦さようなら、です。

 

昨日も、心地よい時間を過ごして、サッパリと気分よく帰宅~♪♪

そして、洗面所に手を洗いに直行しましたら。

ピョイ~~ン!!!と、跳ねる物体がっっ!!

コオロギかと思ったら、カエルさんでした。

小さいアマガエルは、屋外だったら、あちこちにいるし、バッタリ遭遇してもだいぶ平気になってきたけれど、家の中だとキモチワルすぎるぅぅ。

 

オシャレな気分が一気にどん底に落ちた瞬間でした。

どんな手段で、そのカエルさんを退治したかは、思い出すのもキモ・・・なので、省略~~(^^;)

 

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ところで・・・。Twitterというものを、はじめてみることにしました。

ブログもTwitterも、ぜんぜんよくわからないままの、見切り発車です。

この間、息子の学校で、インターネット・SNSに関する、いろんなコワイお話しを聞いてきたばかりなのに・・・。

母親の私の方が、こんな調子でどうするっ?

 

ブログも、まだまだ、読んでくださる方、ほーーんのポチっとですが、

とりあえず、思いついたことは何でもやってみよっ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワタシのデカイ靴

こんにちは。“はる”です。

 

今日は、お詫びと訂正から。

 

昨日、息子の買い物に付き合い、自分の欲しい物はガマンをしました。

と、しおらしいことを書いてしまいましたが・・・。

ごめんなさい<m(__)m>。半分ウソです。

 

息子が靴を買ったABCで、息子が選んでる間に、私も何足か試着をしておりました。

だから、欲しい物を完全にはガマンできず、あわよくば、息子の靴と一緒にレジを通して、自分自身をなんとなくごまかそう、という魂胆があったわけです。

 

ウソじゃないのは、結果、買わなかったこと。というか、買えませんでした。

試着はしたものの、ことごとくサイズ感がアウトだったから。

 

私の足は、“だんびろ甲高”ってやつです。

若い頃、おしゃれなパンプスを履きたくても、なかなか履けるものがなくて、とても困りました。

華奢なデザインや細いヒール、なんてものを無理やり履いた日には、キツイし痛いしで、一日中生きた心地がしないものでした。

 

女子大生時代の友人だったAちゃんは、いつもミハマのパンプスで、見た目も足元も清楚感あふれるモテ女子。私には到底マネができなかった。

ちなみに、このAちゃんは、例の、自称“手づくり”おいなりでも、男心をわしづかみにした、あのカワイイAちゃんです。↓↓↓

 

dokokaniwind.hatenablog.com

 

私は、ミハマのパンプスなんて、これまでの人生で一度も購入したことがありません。

履けないから。

横浜元町には、学生時代も社会人になってからも結婚後も、よく買い物に出かけましたが、ミハマの前はいつも、うらめしそうに、ガラス越しに店内をチラ見するしかできませんでした。

 

デパートやおしゃれな店舗で、店員さんにフィッティングを頼み、このデカイ足を晒した挙句に、靴に足がまったく収まらない時の、恥ずかしさと屈辱感は、若い私には耐えがたいものでした。

 

恥ずかしい思いをしたのは、靴屋さんでだけではありません。

飲み会などの席がお座敷の場合、靴を脱ぐという絶体絶命的な場面が必ずや訪れます。

会社員時代は、帰り際、並べられた靴を見て、たいてい誰かが言うんです。

「あー。誰の靴かと思ったら、はるさんのか。男の靴かと思った。」

「うわー。すごい。オッサンみたいな靴、履いてるんだぁ。」

そして湧き上がる笑い声・・・。

 

みんな私のことを『何を言っても傷つかない女』と思っていたに違いないのですが、いくら私でも、恥ずかしいって気持ちはあったんですけどね。まだあの頃は。

 

昨日は、ABCの若くてきれいな女性店員さんがフィッティングのお手伝いをしてくださいました。

合う靴が無くて残念でしたが、もうこのワタクシ。その程度では恥ずかしいって感覚、無くなっておりますから。

親切な店員さんにお礼を言って、息子の靴3足のお会計だけ済まして、お店を出ました。

 

今の私のイチ番お気に入りで、楽チンな履物は、靴ではなくて、草履か下駄です。

さすがに洋服の時には履きませんが。

毎日着物で生活できれば、足元が絶対的に救われるんだけどなぁ・・・。

 

鬼嫁の親心

こんにちは。“はる”です。

 

今日は久しぶりに雨が降らず、溜まった洗濯物をやっつける絶好のチャンスでしたが、1日息子の買い物に付き合い、家事は後回しとなりました。

 

“買い物に付き合う” = “いろんな物を買わされる” です。

今日は主にファッション系のもの。

といっても、田舎すぎるこの地元には、気の効いたお店なんて、ひとつもありませんから、少しだけ“町”まで行かなければ、用が足りません。

 

わりと小さい頃から、身に付けるものの好みを主張する息子。

本人が気に入って購入したものじゃないと、無駄になることが、けっこうありました。

 

家計困窮中の私としては、お値段優先で選びたいけれど、高校一年生というお年頃。

それなりのものは、買ってあげたい。

だから、私の物はガマン、ガマン。

 

私には買い物依存気味だった時期もあったのに、ここまで物欲を抑制できるのは、こんな鬼嫁で、なおかつ女子力ゼロな人間にも、母性というものはちゃんとあるのかな。なんて思ったりして。

 

今日の買い物のメインは靴。

また少し身長が伸びたかしら、と息子を見上げる毎日でしたが、靴のサイズ=27.5センチ。春先より、ワンサイズUp 。デッカイ。

デカイの3足ご購入~♪

 

指定靴のない学校なので、必要経費よ!と、渋る夫は、黙らせて(^^)v

私も、欲しいな、と思う靴がありましたが、購買意欲をグッとこらえて、帰宅しました。

 

まぁ、私なんて、基本、家の中に引きこもりなので、オシャレな靴の必要性はあんまりないんですけれど(*^^*)

 

 

動物園ですか?

こんにちは。“はる”です。

 

わが家の息子。この夏休み、毎日アルバイトに励んでおります。

職場で高校生は息子ひとりのようで、皆さんにかわいがっていただいてるみたい。

最近は、“ブラックバイト”なんて問題もあるらしいので、そうじゃなくて、ひと安心。感謝、感謝。

 

私の初めてのアルバイトは大学生になってから。

中学生の家庭教師が最初のバイトでした。その次に、学習塾の講師アシスタント。

こんな私に、そんな時代があったなんて、ね~。(ちなみに、モテない女子大生でしたからっ。)

 

息子のバイト先、夏休み前に、ちゃーんとした雇用契約書や誓約書を取り交わすなど、短期のアルバイトでこんなに丁寧にやるんだぁ、と感心してしまいました。

最近のアルバイト事情はわかりませんが、しっかりした会社さんのようです。

 

「甲」だの「乙」だの、知らない言葉ばっかり並んでる契約書。

見るのも初めてな息子ですが、案の定、めんどくさがって、内容なんて読みゃ~しません。

本人の署名・捺印が必要な書類なわけだから、自分で一字一句きちっと確認しなさい、などと言ったって、無視してやがる・・・。

 

そんなわけで、私だってめんどくさいけど、契約書等々、一緒に読み合わせをすることにしました。

まずは、息子に音読させて、意味のわからない箇所や文言を私が説明する、という流れで。

 

契約書の内容は、項目ごとの箇条書きだから、すんなりクリア。

あとは誓約書。いわゆる個人情報や秘密保持等に関する大事な約束事です。

 

そうですよねぇ。バイト先の様子など、遊び感覚で気軽に写真撮ったり、SNSで流したり、やっちゃいけないこと、たくさんあります。

息子世代は特に気をつけなきゃいけないです。こわい、こわい。

 

渋々、誓約書の内容を声に出して読み上げる息子。

うん。よしよし。しっかり頭に入れておくのだぞ。と、聴いていたら、後半にさしかかったところで、その事件は起きました。

 

「当社に・・・(中略)、ひつようなトド、そのウマを・・・(以下略)。」

 

ちょっと、待ったーーーーー!!!

ひつようなトド? そのウマ?

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おーーーい。アンタのバイト先、動物園かっ??!!

 

ひとまずツッコミを入れたあとに、恐る恐る書類に目を落とすと、

 

『・・・必要な都度、その旨を・・・』

ですがな。

ウチの息子って・・・・・。

オモシロすぎるーーーーーっっ(*'▽')

 

って、喜んでる場合じゃぁないんだよぉ! 

 

オイ。そこの高校生。なにをやっとるんじゃぁ!!

しっかりせんかーーーーっ!!

と、波平風に喝を入れときました。

 

息子くん、小さいころから読書が嫌いで。ほんとに、本というものを読みません。

全般的に苦手な勉強の中では、唯一、彼の得意とするのが“漢字”なのですが、その得意なジャンルというのが、受験勉強や一般教養には、ほぼ役に立たない。

 

薔薇、檸檬、蒟蒻、麒麟

牡蠣、鮟鱇、・・・・。

 

うん。こりぁ、ぜんぜん役に立たない。趣味みたいなもんだからね。

息子のこの手の漢字好きのはじまりは、多分、お寿司が大好物だから。

“魚へん”の漢字はずいぶん熟知してるみたいでしたよ。

 

ま、こんな、ちょっと頭ん中がアレで、レアな息子ですが、バイト先の採用担当者様からは、

「しっかりした息子さんですね。」

と、お褒めの言葉をいただいております。(←これを真に受ける、親バカな私。)

 

こんなアレな息子が、ここまで成長できたのは、世間の温かい皆様のおかげでございます。

この場をお借りして、御礼申し上げます<m(__)m>

(だれも、こんなブログ、読んでないってばっ(^^;) )

 

カアサンは、三食昼寝付き。

こんにちは。“はる”です。

 

息子が帰ってきた我が家。

数か月ぶりににぎやか、というよりも、騒々しい毎日が戻ってきました。

 

おしゃべり大好きな息子。元気なのはいいんだけど、声が大きくて・・・(^^;)

夫は人前では無口なほうですが、家族間だと結構しゃべりたがりでウルサイ。しかも、こちらも声がおっきくて(-_-;)

そして私はというと、しゃべりにしゃべります。でも、声がガサガサ系で通らないので、うるさい環境の中では、かなり声を張って話さなきゃならなくて、疲れます。

 

私が言うのもなんですが、家族3人、三者三様に変わり者です。

みんなオタク気質なんですよね。 

こんな私たちなので、3人揃ってる時の会話、まぁ、まず嚙み合いません。

それぞれが、話したいこと話してる。言いっぱなし。

 

それから、息子くん。反抗期を抜け出しつつあるかと思っていたけれど、まだまだ、かなぁ。

親の話がとにかく鬱陶しいんだよね~。

特に、あれしろこれしろと、指示されるのが嫌で嫌で。こっちは、指示じゃなくて『お願い』してるつもりなんだけど。

 

夕べなんか、超エラそうだった。

夕飯できたから、テーブルに運ぶ手伝いを頼んだら、

「俺は、仕事してきたんだ。おまえがやれよ!」

だって(-_-;)

私 「わたしだって、一日いろいろやってるの。みんなそれぞれ仕事してる。」

  「それから、わたしを “おまえ” ってゆうなっ!」

息子「カアサンは、昼間もほとんど寝てるじゃないかっ!」

 

・・・・そっかぁ。そうだったよね。

私は疲れやすいし、体調不良に陥ることが多く、一日家で過ごしてても、休み休みじゃないと用事がすすめらんないから。

息子からしてみたら、しょっちゅう昼寝してる母親なんだよね。ダラダラと。

ま、それでも、夜は息子が就寝した後に遅くまで用事をしたり、朝だって息子よりは1時間以上早く起きて、ご飯の支度とかしてるんだけどね~。

 

ま、しゃ~ないか。私が見た目は頑丈なくせに虚弱体質だってことは、息子もわかってくれてるわけだしね。

とりあえず、夜から朝までの睡眠時間は、家族ん中でいちばん短いんだよっ。ってことだけは息子に説明しておきました。

 

それにしても、ついに息子が、自分で働いてお給料をもらう歳になったんだ。

長年ニート状態の私(専業主婦とはいうけれど)。追い抜かされちゃったな~。

もう少し健康状態が良くなったら、アラフィフの私にもできること探して、パートに出なきゃいけないなぁ。

そんな日がくるのかなぁぁぁ。・・・ため息。

夏休み。どよ~んと、スタート。

こんにちは。“はる”です。

 

いよいよ夏休み。息子が帰って参りましたよ~! 田舎(ココ)に。

「夏休み」=「母親は多忙を極める」って構図はお決まりですが、それよりなにより、散々なこの1週間でした。

まさしく『泣きっ面にハチ』状態で、このブログの更新もできず・・・。

 

まずは、アレルギー症状の悪化。

大人になってから(結婚してから)出始めた、諸々のアレルギー症状。

横浜在住時に発症した喘息は、空気のきれいな田舎に住んだら改善する、なんてことはなくって、一層ひどくなってきてます。

う~ん。やっぱりこれはね、ストレスよ。ストレスのなせる業。このままじゃ、治る見込み、ないねぇ・・・(T_T)

 

それから、昨年から頻発する蕁麻疹ちゃん。これが、この蒸し暑い季節にはいちばんツライ。

顔に出ちゃうと、かゆくてもカキカキできないから。

 

あとは、春の花粉症の時期からずーっと続いていた、眼のかゆみが一向に治まらず。1カ月ほど前からは、眼の中の異物感がだんだん増してきていて、ついに先週からは、常に涙目で、しみるしみる・・・。

で、ようやく、夏休み初日、眼科に行ってきました。

 

アレルギー症状のせいで、眼の周りも眼球も、荒れに荒れている状態のところに、ご丁寧に様々な角度から『逆さまつげ』っていうのが乱入していて、モニターに映し出された自分の眼の拡大写真に、ゾっとするほどでした。

 

眼のかゆみと痛みの原因が解明して、治療で少し症状が楽になり、ホッとしたのも束の間。その日の晩、のんきにぶらりと出かけた夏祭りで、息子とふたり揃って、ブヨの攻撃にやられて帰ってきました。

あっという間に、刺されたところが腫れに腫れ、足はふたりとも、ゾウの足。

私は腕もやられていて、指先まで痛みでしびれる状態。

 

息子も私ほどではないけれど、アレルギーがあるので、ふつうの蚊に刺されても、けっこうなダメージを受けてしまう性質(たち)。

今回は、息子くん、アルバイトに行かなきゃならないし、少しでも早く治りたい一心で、皮膚科に駆け込みました。(いつもは、市販薬で地道に治るまでガマンしてましたが。)

 

親子並んで、注射を打ってもらい、飲み薬と塗り薬も処方していただきました。

まだ腫れてるし、息子なんかは水泡ができちゃってて、見るも無残なスネ。痛々しい・・・。

それでも、ガンバッてアルバイトに出かけていきましたよ。

 

そんなわけで、息子くん、だいぶ成長したな。って、母としてはちょっとホロリとしたりしてるんですが。

その息子に言われちゃいました。

「ほんと、カアサンは虚弱体質だよね。かわいそうなくらい。」

「でもさ、見た目からは想像もつかないよね。誰がみても頑丈そのものだもん。」

「そっちのほうが、女としては、かわいそうだよな。」

 

おい、息子。ちょっと大人になったからって、図に乗るなよっ(-"-)